【比較】ゲームトレードとRMT.CLUB、どっちがオススメ?(詐欺なく安全にゲームデータを買うために)

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こちらは「ゲームアカウントを売りたい!」もしくは「ゲームデータを買いたい!」という人向けの記事です。

ゲームデータを売買するなら

スマホやプレステ、Switchのゲームデータを取引するなら、ゲームデータの売買専門サービス『ゲームトレード』か『RMT.club』を使いましょう!

ツイッターの取引は本当に詐欺ばかりなので、ツイッターでの取引を持ちかけられても「ゲームトレードかRMTクラブでお願いします」と言いましょう。断られたら詐欺の可能性が高いです。

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ちなみにメルカリなどのフリマアプリはゲームデータの売買を禁止しています

ゲームトレードとは


株式会社ゲームトレードが運営する、ゲームデータの取引専門のサービスです。
ユーザーが多いので比較的売れやすいのが特徴。

会員登録制(無料)のWEBサイトなので、誰でもスマホやパソコンから簡単にアクセスできます。
ゲームトレードへ

利用に必要なもの

・ハンドルネーム(※本名はやめましょう)
・メールアドレス
・携帯電話番号

売上金を現金に換金する場合は銀行口座が、Amazonギフト券など金券に換える場合は本人確認書類が追加で必要です。

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これは詐欺を防いだり、犯罪を防止するためのものです。

ゲームトレードの売上金はサイト内で自由に使えますから、「絶対に個人情報を登録したくない!」という人は売上金を使って新しいゲームデータを買ってもいいですね。

手数料

購入時の手数料は3.3%、出品時の手数料は8.8%です。
年会費などは一切ありません。

売上金の使い道

・銀行振込
・iTuensギフトコード
・Amazonギフト券
・ゲームトレード内商品の購入

──にすることができます。
銀行振込は申請してから約2週間〜3週間ほどで完了します。




RMTclubとは


株式会社ネットinが運営する、ゲームデータの取引専門のサービスです。

こちらも会員登録制(無料)のWEBサイトなので、誰でもスマホやパソコンから簡単にアクセスできます。
RMT.clubへ

利用に必要なもの

・ハンドルネーム(※本名はやめましょう)
・メールアドレス
・携帯電話番号

売上金を現金に換金する場合は銀行口座が追加で必要です。

手数料

購入時の手数料は3%〜、出品時の手数料は4%です。
年会費などは一切ありません。

売上金の使い道

・銀行振込
・電子マネーに変換
・pringに出金
・ゲームトレード内商品の購入

──にすることができます。
銀行振込は申請してから約30分後〜銀行の翌営業日ほどで完了します。

比較してみる

ゲームトレードとRMT.clubを比較してみます。

ゲームトレード RMT.club
販売手数料 8.8% 4%
(1万円以下の場合一律400円)
購入手数料 3.3% 4%
(クレジットカード決済の場合+3%)
使いやすさ
売れやすさ
振込までの時間 2〜3週間 30分〜翌営業日

すぐに売上金が欲しい場合はRMT.clubで、人気タイトルを少し安めに出品すると売れるかもしれません。
体感的にはゲームトレードの方が売れやすいですが、売上金の振込までに時間がかかるのがちょっとネック。




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